2010年03月31日

iPhone-Twitter

Twitterには随分と前から登録はしていましたが、140文字の「つぶやき」で何が表現できるのか?ブログに変わるほど強力なのか、何故人気があるのかサッパリ分かりませんでした。iPhoneを入手するまでは…

そう、モバイルだから現場での「つぶやき」で十分、リアルに今を伝える事ができるのです。
それを感じるのが、宇宙飛行士:野口総一さんの宇宙からの画像と共のつぶやき。

Twitter_1.jpg

今、この瞬間同じ時間を共有して別の角度から同じ物を見ている。同じ時間に、地球のどこかで感情を伝えようとしている。
なんだか、孤独に試験勉強をしている夜中だけど、友人達も同じ時間に頑張っているのかな〜なんて、そんな感じでしょうか私的には。

iPhoneアプリでは「Echofon」を使用。
撮った画像と共にその場でTweet! GPS登録もできるので撮影場所もリアルに公開。まるでルポライターですね。

Twitter_2b.jpg

大学の授業でも、複数学生が都市を探索してテーマに合わせたグループ課題作成も数時間で出来そう。

ReTweet(RT)を使えばチャットようなログも取れます。

Twitter_3.jpg

最近では、政治家も市民との窓口として利用できることを感じているよう。

Twitter_4.jpg

まあ、どんなに面白いつぶやきでもフォローしてくれる人が居なければ独り言ですので、@tomoiszkも見てみてください。




ラベル:iPhone twitter
posted by 石崎友久 at 03:12| 東京 ☀| Comment(0) | iPhone | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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